君と僕の、ディスタンス

君が切り取ったこの世界は、確かに僕たちだけのものだった

清瀬 美月

3分 (1,585文字)

27 169

あらすじ

第二回【女詩会】参加作品   テーマ『白』イベント会場/_event_view?e=145585 女詩会参加作品  第一回【女詩会】参加作品[link:novel_view?w=2363

感想・レビュー 26

遅刻なんて気にしないッ 嘘です!(早っ)本当に大遅刻ごめんなさい(><) 切ない恋心が満タンな作品でした。大好物ゆえ、大変おいしくいただきました。もぐもぐ。 最初の詩では彼らの純粋さに嫉妬すら覚え
ネタバレあり
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距離感。 それは全ての僕と君にとって必要なもの。 距離感。 だけどそれはふたりにとって絶えず同じじゃない。 ときにそれはふたりを傷つけ、 ときにそれはふたりを包み込むもの。 たぶん、
ネタバレあり
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女詩会閉幕後で申し訳ありません。 そう書いてみたものの、筆者美月様はきっと、『そんなの気にしないですよ、来てくれてありがとう』と、言ってくれるだろうななんて甘えが私にはあります……すみません。 僅か
ネタバレあり
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