第4章
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1か月後。 晋也と休みが重なりショッピングに出掛けた。 鹿野君に会う事もなく、大分癒えた心のキズ。 ただ男の人を見る目はあれ以来変わってしまい、晋也以外は一線を引きたくなる。 晋也も私の今の心情を察してなのか、欲を押さえてこの1か月はキス止まり。 常に私の気持ちを最優先してくれる晋也。 でも…… 私の方が限界かも… 触れて欲しいな… 言ってみようかな…
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