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「スイッチが入ったら…ですか…」と、生徒Cが「幸子先生は保健室へ運ばれたんだよね…」と。
幸子先生が「教頭先生、使ったことありますか…バイブ」と、私は独身だし教育長にバイブやローターで責められたことがあったので使ったことはあった。
私は「はい…」と。
生徒Cが「教頭先生、使ったことあるんだ…好きなんだね、職員室でスイッチ入ったらどうなるかな…」と、3人が微笑んだ。
生徒Cが「幸子先生から始めて」と、幸子先生は生徒Aのアソコを必死に加えた。
私は教育長に調教されて普通の女よりは上手いはずと思った。
3分が過ぎて私の番になると、私の持つテクを使い加えた。
私はもう子供達のペースに巻き込まれていた。
そこへ幸子先生の娘の久美ちゃんが帰ってきた。
久美ちゃんはお母さんが中学生のアソコを夢中で加えているところを見て「お母さん…」と、生徒Cが「久美お帰り…」と。
久美ちゃんは生徒Cの彼女になっていた。
生徒Cが「久美は俺の女だからよろしく」と、生徒Aが「うらやましい久美さん可愛いし!」と。
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