第11章
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ウトウトと眠気が来てベットに横になれば眠った。 気がつけばもう日が暮れてて、リビングに向かうとパパ達がいる。 「起きたか?麻衣。」 「うん。」 「夕ご飯にしまようか?」 「手伝うね、お婆ちゃん。」 お婆ちゃんについてキッチンに行くと 「麻衣ちゃんは、お弁当持って行くの?」 「うん。」 「好きな物、聞いておかなきゃね。」 お婆ちゃんは微笑んだ・・・。
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