第25章
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「・・・はい」 「でも、凄く愛してるんだと思ったのね。 だから、今はよかったと思っているの・・・葵ちゃんには悪いけど・・・」 お母さんと話してると、起きてきた徹。 「おはよ」 「あぁ、はよ。 お袋、昼過ぎには帰るから・・・」 「ちょっと、待って」 お父さんからの伝言を伝えると『知るかよ』と呟いた。
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