なつのゆき

深夜のコンビニで幼女に出会った。ボロボロの。

日澱樹

9分 (5,227文字)

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あらすじ

深夜0時のちょっと前、コンビニ行ったら幼女がいた。 ああこれ、関わったらまずい奴だ。 そう思いながらも、古岩井なつのは幼女、みしまゆきに声をかけた。 「へい幼女」

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