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ジーク「...#0?プロローグってやつかな?」
ギル「いや...普通にキャラとかの紹介らしい」
ジーク「なるほど!ならお互いに紹介しあおうよ!」
ギル「なんで...自分の紹介ぐらい...自分でする」
ジーク「いいじゃん!そっちの方がお互いをしっかり理解出来てるか分かるよ?」
ギル「大丈夫...ジークの事は...俺が一番分かってるから...」
ジーク「な!//// ならしっかりと僕の説明してね!」
ギル「...分かった」
ジーク「まずはギルの紹介からだよ!ギルはとっても人見知りな魔法使い!子供の頃人と関わらずに魔法の勉強ばっかりしてたから、僕以外の人とは上手く会話出来ないけど、魔法の腕は世界四賢者にも名が上がるほどだよ!14才!」
ギル「...ジークは代々勇者をしてる有名な家系に生まれた...けど...ジークだけ落ちこぼれ...8才で家を追い出されて...たどり着いたのが俺の家...だった。そこからジークは俺の家で...暮らしてた。年は14で...俺と同い年...」
ジーク「そうそう!で、ギルの家で居候してるうちにお互い好きになっちゃって、今はお付き合いしてるんだ~!」
ギル「...長文なうえ...わかりずらいから...おさらい」
ジーク(ジーク・ルソラ)...・年齢...14才 ・職業...みならい勇者(下級職) ・ギルとは恋人関係 ・家を追い出された時に苗字も剥奪されたため、ギルといっしょの苗字を名乗っている。結婚してるみたいで嬉しいらしい
ギル(ギル・ルソラ)...・年齢...14才 ・職業...賢者(最上級職) ・ジークとは恋人関係 ・苗字を無くしたジークに自分と同じ苗字を名乗るよう提案した。結婚してるみたいで嬉しいらしい
ジーク「こんなかんじかな?じゃあ1話もお楽しみに!」
ギル「まず...読者はみてるのか?...作者の自己満足かm...」
ジーク「またね~!」
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