第1章 川は再び花と巡り会う
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200号室 ここが僕の部屋…… コンコン 蒼偉はドアを叩くと中から声が聞こえた 響永『はい。』 蒼偉「しっ、失礼します。」 ガチャ 響永『今日から…同室となる水崎 響永だ。よろしく』 あ 蒼偉「桜井 蒼偉です…よろしくお願いいたします。水崎先輩」 響永『さて、夕飯でも食べに行くぞ。』 蒼偉「はい」 響永と蒼偉は、カフェレストランへ向かった
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