特集

悪魔の証明

●竹書房【最恐小説大賞 2018】優秀作品 ●2018新作セレクション選出作品 ●累計22万PV突破

まっきー劇場

3時間24分 (121,819文字)
書籍化不可能の問題作。結論を知る覚悟があれば読んで下さい。著者エブリスタ・デビュー作!

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あらすじ

夫、達也の突然の失踪。残された妻、理紗子の生活は一変する。失踪から1年後、達也の死体が青木ヶ原樹海で発見された。自殺だった。さらに1年後、理紗子のもとへ死んだはずの達也から妻への復讐と家族への想いを

感想・レビュー 25

構成を工夫されたら、もっと良くなると思います

時間はかかりましたが、全て拝読させて頂きました。 タイトル通り、構成を工夫されたらもっと良くなるのではというのが、最初の印象でした。 如何せん、黒幕をバラすのが早過ぎたように思います。 黒幕の名前が出
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なんと言いますか、

ダーマでのコメントにて教えていただいたので、読ませていただきました。 始まりから、想像を超える 恐怖が始まりました。 終始、恐怖と最後の謎が解けた時のスッキリ感がとてつもない作品で、本当素晴らしいと
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応援してます!( ´ ▽ ` )ノ
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