桜の君は

超妄想コンテスト「桜の木の下で」応募作

鳴海 慧

8分 (4,207文字)
特に何も考えず、ぼんやり読んでいただけると嬉しいです。

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あらすじ

小さなころに祖父と訪れた、山奥にある桜の木──。 数年後。 懐かしさに想いを馳せながら1人で桜を愛でにゆくと、そこには見知らぬ少女がいて……。 この作品はセブンネットプリントにて発行のフリ

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

拝読いたしましたm(__)m イメージの中で、そこは最初から少し不思議な場所でした。だから、その結末は読み始めた時から想像はついていました。最初から切なさを抱いて読み進む、それは主人公の気持ちにもシン
ネタバレあり
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