ガラスペンを透かせば、君が

ガラスペンの先から飛ぶインクが繋ぐ色とりどりの想い

48 296

2時間11分 (78,262文字)

あらすじ

「おばあちゃんと住んでくれる?」 受験に失敗し、両親が離婚した渡瀬薫は、母親の一言で札幌から群馬県にやってきた。 彼女を待っていたのはガラス工房を営む親子に二匹の猫、そして初めて会う祖母。 自殺の名

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

その他情報

公開日 2018/4/18

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る