◆義弟強襲
12/18
読書設定
目次
前へ
/
178ページ
次へ
「なんだと、バカな‥‥」 《Fuiii‥‥》 驚愕したレガンの王もまた、首に下げた笛のような物を吹く。同じ材質で出来ているようだが、こちらも音は擦れている。 《GURurururu‥‥》 再び、唸り始めた守護金竜。 一瞬ホッとしたような王の顔色が蒼ざめていく。 守護金竜は王に対して威嚇を始めたのだ。
/
178ページ
最初のコメントを投稿しよう!
4人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
46(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!