シャーマンガール
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「まぁ安心してくださいよ。先輩のM、私が全部受け止めてあげますから」 先輩は耳まで赤かった。恋愛って年上に頼るより、年上をなじるほうがはるかに楽しいかもしれない。 私は手に入れたペットに声を掛けた。 「もしかして先輩、勃起してませんか?」
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