A Spoonful of Sugar

息をするかのように、恋をした

清瀬 美月

3分 (1,405文字)

13 48

あらすじ

第六回【女詩会】参加作品  テーマ『蛍』イベント会場/_event_view?e=155407 女詩会参加作品  第一回【女詩会】参加作品[link:novel_view?w=23639

感想・レビュー 17

≪薄荷キャンディーをポケットに≫ あー、むなしいわw 最後の一行を読んだとたん切ない気持ちが溢れ、雨粒のように跳ねていく。 切ないわーw 読み終えた瞬間、心に浮かんだ感想がこれでした。 ≪息をするか
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こんばんは。 レビュー遅くなりました。 短編小説のように流れる景色です。 いつもながら全編に漂う女子力の高さは、羨ましくもありまた、少々照れくさくもあり忘れかけの(おばさんゆえ)気持ちを揺り起こして
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 美月さんこんばんは、遅ればせながらレビュー失礼します。  美月さんの詩を読むといつも感じる事、まるでドラマや映画のワンシーンのようで、映像が脳裏に浮かび香りが鼻腔をかすめてゆく。  今回も例に漏れ
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