ミルクタンクの秘密

明るく元気でコミカルな彼女の秘密を知ったとき、僕は号泣した・・・

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2時間53分 (103,470文字)

目次 1エピソード

あらすじ

大学生の「僕」の隣の部屋にある日突然、高校時代に同じ演劇部でミルクタンクと呼ばれていたちょっぴり肉付きが良い健康美人の女の子が引っ越して来た。「また皆で演劇をしたい!」という彼女は僕と一緒に高校時代の

感想・レビュー 3

切ないけど とても素敵なお話で 最後は 泣けました。 作者様、心に響く作品 ありがとうございました。
「ミルクタンクの秘密」 この作品を最後まで読み、あぁ、いい話だったなぁと余韻に浸った後で、もう一度プロローグに戻って欲しい。 間違いなく「あぁ! そういうことだったのか!」と、浸った余韻の汗を、
クライマックスは泣けました。青春小説を選ぶならこれ!

その他情報

公開日 2018/6/1

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