「オトウチャンのおと~太とマコトのさよなら日記~」

オホーツクに面する小さな街の踏み切りで一人の男が死んだ。が、その背景には・・・

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2時間32分 (90,856文字)
最後に心があったまるような作品になればと思って書いています。長めの作品ですが、意外とすぐに読めるので、よかったら。

あらすじ

北海道のオホーツクに面する小さな街の踏み切りで一人の男が死んだ。彼は金貸し屋の篠田太。後ろ手に縛られていたことから殺人と断定されたが、それに疑問を抱いた刑事の倉場なみは独自で捜査を始める。太は無慈悲な

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公開日 2018/9/2

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