間章 5A

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間章 5A

セ「教wwwえwwwてwwwセラwwwフィーーーム!!!!wwwwww」 黒「煩っ…一気にシリアスな空気が消し飛んだな」 セ「草を出せwwwシリアスなんか私は認めませんよwwwああ"~!!!!草が旨いんじゃ~!!!!www」バリバリムシャムシャ ミカ「げっ!?本当に雑草食べてる…」 白「あはは…は……そ、それよりミカヤさんを元に戻せて良かったですね!」 黒「あぁ…俺達にチート能力が無かったら絶対勝てなかっただろうな…」 セ「破壊属性に一方通行さんだからね仕方無いねwww」 ミカ「高電圧離気体プラズマを出されなくて良かったですよ全く…」 白「高電圧離気体プラズマ?」 セ「か行ですね分かりますwww」 白「か、か行?」 黒「出してくると思ったけど兄妹の呼び掛けで出さずに終えることが出来たな…」 白「はい…お兄さんがいたなんて驚きました…」 <誰かさんに似たようなお方でしたわよね 黒「あれ?何でカトレアがここにいるんだ?」 カ「退屈でしたので来ましたの。…結構長かったですわね…100ページ位費やしたのではありませんこと?」 白「ですね…色んな人との出会いがありました」 ミカ「とは言っても殆んど帝ですがね…」 カ「今回の一件で帝の殆んどと知り合う形になりましたわね」 黒「あぁ…各々強者揃いだったからな…普通の生徒相手では歯が立たなかった…カトレア達がいなかったら苦戦をしていただろうな」
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