間章 6

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間章 6

セ「教えてセラフィムの時間です」 ミカ「あれ?今回はテンションが低いですね」 セ「いやね?自分の出番が無かったり知り合いが付き合ったりとかしたりしたらよ~マジ萎えるんだわ…」 白「あはは…は…(カトレアさん達の事…でしょうね…)」 ミカ「ふぅん…話は変わりますけど前章は何とも言えませんでしたね…真面な戦闘話かと思ったら意外な人が暴れるわ変な三人組が結成されるわで…正直言って向こうが可哀想に見えてなりませんでした…」 黒「それだよな…自分の城を訳も無く攻撃されて怒って来たらカトレア達に罵倒され一方的に攻撃食らって戦闘になったかと思ったらシズクさんが…だろ?散々だったな」 セ「全く怪しからんよなぁ…!ほぅ…これは中々…」ペラ…ペラ… ミカ「!…何を見ているんですかセラフィム?」 セ「ほいwww」ポンッ ミカ「わわっ!?い、いきなり投げ渡さないで下さいよ!バラバラになったらどうす……………き、きゃあああああああ!!!!///」バサッ 白「ミカエルさん!?どうしたのですか!?………きゃあああああああああ!!///」 黒「ど、どうしたんだ!?………おい…これあの時の写真じゃないか!」 セ「俺はロリ一筋だがこれはこれで中々ですな~wwwいやぁ~怪しからん怪しからんですぞwwwwwwこれは直で見たかったなぁ…www」 黒「何でお前が……あぁ…そう言う事か…」 セ「そう言う事wwwいやぁ~知り合いにこんな淫乱女がいたら大変だわな~wwwさてさてテンションが戻ったところで早速はじめませうwww先ずは人物紹介からねwww」 ミカ「はぁはぁ…よくアンデット相手に性行為とか出来ますねこの人は…///」 黒「あの人は…うん…よく分からないな…」 白「そ、そうですね…」
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