古寺の鬼狐

山奥の古寺は人間に忘れ去られた人ならざるモノの住処となっていた――。

37 469

1時間41分 (60,216文字)
見目麗しい鬼狐の昏は飄々と生きているように見えて深い何かに囚われていた。そんな彼の前に現れた彼女との関係は……。

あらすじ

古寺《ふるでら》の鬼狐《おにぎつね》 (※スター特典反映されました。) ※現段階の設定を箇条書き。 ・とある古寺にひっそりと住む鬼狐とその従者達の日常。 ・妖怪界では鬼狐《きこん》と呼ばれ、慕う者も

読者の感情

感想・レビュー 4

【古寺の鬼狐】第3章が完結致しました。ご拝読頂きありがとうございます! 第4章まで少々お時間頂きますが、楽しみにお待ち頂けたらと思います。
【古寺の鬼狐】 ★200です! ありがとうございます!
この度、【次に読みたいファンタジーコンテスト「和風ファンタジー」】に参加させて頂きました。 前回のイベントでは、参加したものの文字数が足りないまま締め切りを迎えてしまったので、今回はこちらでリベンジと
もっと見る

スター特典 あなたが送ったスター数 ★0

その他情報

公開日 2018/10/27

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る