箱舟の彷徨

氷河期の世界。人々は船で暮らしていた…

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氷河期の世界で生きる人々の物語

概要・あらすじ

作者: 久徒をん
SF 完結
1時間1分 (36,048文字)
終わりの見えない氷河期に入った世界で人々は船で移動しながら暮らしていた。 そんな中、日本の船『ハゴロモ』は各国の船と交易しながら旅をしていた。

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公開日 2018/11/15

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