雨のバス停

ありそうで意外とない、あるバス停での光景。

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2分 (1,017文字)
実体験から、この作品を書きました。

あらすじ

 小雨が降る少し寒い朝。  折り畳み傘も持たずにバス停に向かった筆者の、バスが来るまでの間の時に起きた出来事。

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目次 1エピソード

感想・レビュー 1

日常の一コマを描い作品ですが、書き方がとても優しい感じがして読みやすかったです。 ノンフィクションということで、とても気持ちのこもっているのが伝わります。

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公開日 2018/11/16

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