どこまでも白い白

それは眩しい程の白い世界だった

古斑 汐桜(こむら しお)

1分 (354文字)
幼い頃の思い出短編小説です。

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あらすじ

妄想という事でしたが、白というと私にはこの光景が今でも手に取るように浮かびます。

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