鏡中の虚ろ鬼

奇妙な夢は、恐怖か感動か。

赤星 治

3時間43分 (133,784文字)
感動あり、ホラーあり、自分を見つめ直す人たちありの作品でもあります。

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あらすじ

起床時間が日に日に短くなり、やがては眠り続ける奇病【憂夢依存】(ゆめいぞん)。 治療薬も無い病気を患った人の夢の中に意識を飛ばし、病気の原因となる【魔黒】(まくら)を祓う専門の者達がいた。その者達は【

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感想・レビュー 4

序盤で引き込まれるお話を…という事で、最初のほうを読みました! ホラーらしいおどろおどろしい描写で描かれる雰囲気、世界観に惹かれました。 他の方のレビューで指摘されていた事をきちんと直しており、こ
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イベント指針につき30P(2019/2/26現在)まで拝見いたしました。 独特な設定で和風の雰囲気もある世界観がよく、閥黒師の衣装や 斡旋所の作りも絵として面白くこの先の興味がわく内容でした。 夢
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辛口イベントからです。 10ページほど読みました。 引き込まれなかったため、中断しています。 冒頭のシーンは描写も台詞もよく、なんだかわくわくするような気持ちで読んでいました。 その後からしばらく説明
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