青春
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いつもの帰り道にいつもの君、いつもいつも眩しくて輝いて見える君。あふれてくる言葉でも伝えたいのは君に B「……好きだよ」 A「えっ?なに?」 B「なんでもないよ」 A「はい!うそー!なんでも分かるんだからね!」 君にはやっぱりかなわないや…毎日いや、いつも君に惚れなおしてる 少しの変化も君は逃してくれない。嬉しいけどどうしても言えない どんなに好きが大きくなってもこのままの関係が壊れるのが怖いから今日も僕は秘密を抱える。
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