冷獄のラウラ

厚い氷の底の冷獄で、彼女は祈りながら待つ。愛する人が再び訪れる時を……

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14分 (7999文字)
ギリギリ間に合ってホッとしてます。

あらすじ

妄想コンテスト「とける」応募作品。 初めて挑戦する内容だったので、神経を使いました。 何事も経験ですね。 ※小説投稿サイト「ハーメルン」において増補改訂版を公開しております。(ほいれんで・くー『ライ

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公開日 2019/3/10

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