よく晴れた冬の乾燥した日に君と永遠の別れをすること

思わぬところに萌えポイント

わらびぜんざい

SF 完結
11分 (6,447文字)
妄想コンテスト『◯◯日和』参加作

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あらすじ

それが一体、何の音なのかしばらく解らずにいた。僕の耳には、どこかで聞いたことのあるメロディが聞こえていた。 そういうことは、ショッピングモールなどにいるとよくあることだし、カフェでコーヒーを飲んでいる

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公開日 2019/3/26