7分 (3,752文字)
100に応募させていただきました。

26 1,631

あらすじ

おじいちゃんとの思い出。 笑わない人だったけど、100といったら私には これしか思いつかない。

目次 1エピソード

感想・レビュー 2

優秀作品受賞、おめでとうございます!

これは庭友の話とおなじ少女なのでしょうか。 大人は総て怖いものだ、責めるものだと信じていた幼い頃。 大人になり、自分の事を考えてくれていた人に思い当たります。 親でない彼らは、積極的には助けにはならな
1件

自分を見守ってくれる人は、誰にでも必ずいる。忘れてはならない。

 この作品が作者の経験に基づくのか、全くのフィクションかは知らない。  ひとりの少女の回想録。  不幸な家庭環境で苦しんでいる時、そっと手を差し伸べてくれた周囲の人々とのほんのつかのまのふれあいを描い
1件

この作者の作品

もっと見る