アンヌヴンの塔の街で。

様々な種族が入り乱れるハイファンタジー群像劇

68 390

ファンタジー 連載中
18時間29分 (665,199文字)
天高く聳え立つアンヌヴンの塔と、その街に住む冒険者や住人たちの、日常録と冒険譚。

あらすじ

 ――少年レオンの眼前には、天をも衝かんばかりの巨大な塔が聳え立っていた。    故郷の山岳の村から眺望する事が出来たため、見慣れていると言っても過言では無かったが、こうして至近距離で見上げるのはこれ

感想・レビュー 2

レオン神槍大好き

アンヌヴンはとても面白くてお気に入りの1つです。2度目を読んでいます。 頑張って連載して下さい

官脳小説を書く方のファンタジー小説。冒頭から引き込まれました。

まだ読み途中なのですが、すごく引力の強いファンタジー小説だと思います。 主人公の目線で雄大な自然を想像するのが楽しいです。 街並みやそこにある自然にも細やかな描写が続き読者に伝えたい情報をしっかり伝達

その他情報

公開日 2019/4/10

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る