<令和記念> 万葉集みずほ訳

話題の万葉集をフィーリングで訳してみました。かんたん解説付。

5 13

8分 (4,422文字)
月読みの光に来ませあしひきの山きへなりて遠からなくに(湯原王)

あらすじ

月読みの光に来ませあしひきの山きへなりて遠からなくに(湯原王) →この月の光の中を来て欲しい ぼくはそんなに遠くにいない 趣味で書いています。 もしまちがいがあったら教えてください。

サブジャンル

タグは登録されていません

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

その他情報

公開日 2019/4/18

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る