受賞

おばけの僕と樹齢100年の桜

こまったことに、僕はおばけになった。

15 79

9分 (5395文字)
妄想コンテスト「100」で続きが読みたい賞をいただきました!ありがとうございます。「早春賦」がエピローグです。

あらすじ

おばけになった『僕』が、こうなった経緯を思いだすお話。 引用文献 梶井基次郎『桜の樹の下には』青空文庫

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