できそこないの僕の魔法

彼女が気づかせてくれたのは、僕だけの魔法だった。

1 82

15分 (8,552文字)
学園ファンタジーのコンテストへの応募作です。読んでいただきありがとうございます。

あらすじ

魔法が全ての世界。そんな世界で僕は魔法が使えない体質だった。 決めつけられ、憐れみの目を向けられる僕。 そんな僕をただ一人、違った目で見てくれた人がいた。 その人が気づかせてくれたもの、それは僕だけの

タグ

目次 1エピソード

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

その他情報

公開日 2019/5/27

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

黒と白の異世界録

初作品

ファンタジー 完結 過激表現
14時間55分 (536,861文字)
もっと見る