机の下の足を踏んだら

高校三年、初めての恋。一夜にして、机の下のあいつの足を踏む意味が、世界が変わってしまった。

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恋愛 完結 過激表現
9分 (5,000文字)
【シチュエーションラブSS Vol.2】今回は『隣の席』のシチュエーションラブSSです。

あらすじ

初めての恋は、気持ちを確認するまで、実感するまでどういうことなのかわからなかった。初めてなんだから当然だ。 「〇〇君がかっこいい」とかそんなことはあったけど、そういうこととは全然違うんだということ

感想・レビュー 2

くだらない愛想だけ思い出して、胸が痛くなって。

レビューしに参りました、ガヤです。 とはいえ、頼まれたわけでは無いんですが^ ^。 本棚の追加を頂いたときに「どういう人なんだろう?」と思ってプロフィール欄を確認したところ、面白そうなお話だったのでお
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中々、初々(^^)

天地にいただいたお星様をたどってお邪魔しました。こんにちは。 画面を開いて「足? 踏むの?」と首をかしげ、説明文に「学生物、初々…エロ?」ともうひとつかしげました。 はい。感想としては頁毎に星を飛ばし
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