ドーナツ屋さん

お客さんのひとときの日常をドーナツ視点で書きました。

五十定 晴夫

7分 (3,781文字)

8 334

あらすじ

午後三時から四時の間の1時間しか営業しないドーナツ屋さん。どれも天下一品のドーナツを求めて、女子高生、老爺、会社員など様々なお客さんが訪れる。

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目次 1エピソード

感想・レビュー 2

ドーナツたちが可愛いです!

ドーナツ目線で書かれていてとてもほっこりました。 次に買うときはこのキャラクターたちを想像しちゃいますね(*´艸`*)
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書き手がまさかの……

 書き手がまさかの……で、びっくりしました笑  おでんくんとか泳げたい焼きくんみたいな要素を感じました(ちょっと違うかもしれませんが……食べられたら店に戻る感じとか、食べ物の擬人化など)。  ドーナ
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