赤い夕日はパパの色

妄想コンテスト【赤】応募作品です。貴方は何を感じましたか?

13 948

2分 (1,000文字)
何かを感じてくれれば幸いです。

あらすじ

幼い頃の父との記憶。 父さん、少しだけ思い出したよ。 ありがとう。 妄想コンテスト【赤】応募作品です。 懐かしく、優しかった父との記憶。 少し切なくて、 優しくもある。 そんな気持ち

この作品に含まれるキーワード

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

とてもほっこりしました。

お初にお目にかかります。 月野文葉と申します。 コメント失礼致します。 作者様の実体験ですか?読んでいて、とても心がほっこり致しました。主人公が自分も父親という立場になり、亡き父との思い出を重ねると

その他情報

公開日 2019/7/4

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る