純白の銃身

格安で買われた私は、闇稼業の手伝いをさせられた。

西村 好華

現代ファンタジー 完結 過激表現
9分 (5,080文字)
友人にこういうのが読みたいと言われたので書きました。

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あらすじ

格安で買われた私は、隼人様への忠誠心を余儀なくされる。 自分の身長と変わらない銃身のアンチ・マテリアル・ライフルを担ぎ、今日も標的を探す。 画像は「清水 空」様 (@reisen84559092) 

目次 1エピソード

感想・レビュー 2

アクションシーンにもう少し具体性と緊迫感があれば!

アクションシーンにもう少し具体性と緊迫感があればいいなと思ったものの、全体的にキャラクターがしっかり描かれており、とても読みやすかったです。 これは続編があればぜひ読みたいです!
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隼人さんがカッコいい

個人的に隼人さんぶきっちょなイメージでなんだかかっこよく見えました。 それとこれは私のちょっとした疑問ですが。 表紙の銃、あれはHK416ですか?
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