赤い部屋

ある思い出に…

夏時間

4分 (1,948文字)

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あらすじ

彼女の家が中学校までの通学路の通りにあり、その家の二階の窓が夕方になるといつも赤く光っていたのを今もハッキリと覚えている。

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