最初はただ楽しい感じのニライカナイ紀行♪

だと思っていましたが、異世界といえど全てがハッピーなわけでなく…常識の通用しない異常事態が次々と起きて、読んでいてとてもハラハラしました。 様々な経験を乗り越え、徐々に深い絆を結んでいった主人公たち

味がある

冒頭、読ませていただきました。 口語体と文語体が、地の文の中で混じっているのが、最初は読みにくさに感じましたが、慣れてくると非常に面白い文体に感じました。 ストーリーも目新しいので、是非頑張って欲しい

序盤を読み終えて!

確かに普通の異世界モノとは違う空気ですね。 ミステリの雰囲気もあります。 まだ序盤なのにキャラクターが多くて驚きました! 列車が向かう先、これからに期待しています!

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