まさか俺が女子高生に恋をするなんて

ある夜に見つけた猫みたいな女子高生が俺は気になって仕方なかった。

羽月咲羅

恋愛 完結
3時間37分 (129,998文字)
「スターツ出版文庫大賞」応募作品

1,810 1.8万

あらすじ

ある日の夜 駅へと向かう途中。 制服を着た女子高生が うずくまっているのを見つけた。 その次の日も 彼女は同じ場所にいた。 「おい、家出か?」 「………」 「お前だよお前、そこのJK

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