三度目のキスは甘く
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伸~♡、と隼人は伸を抱き寄せた。 近づいてくる、唇。 伸は、今度はよけなかった。 「隼人……」 二人の唇が重なり、すぐに舌を絡ませた。 ひんやりと冷たい、隼人の舌。 「ふふっ。アイスクリームみたい」 「なぁ、もっとキスしよ」 たっぷりと時間をかけて、互いの唇を、舌を、歯を咥内を味わった。
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