最後の大売り出し

タイトルそのままのお話です

7 86

4分 (1,905文字)

あらすじ

平成から令和へ……。 消えゆく昭和の商店街に対する私の偏愛をショートショートにしてみました。 書いてみてわかりましたが、星新一先生と私は住む星が違うみたいです(笑)やはり星新一は天才だ!

読者の感情

タグは登録されていません

その他のキーワード

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

感慨深いです

私の父は商店街の一角で店を経営していました。今は小売店が殆ど無くなり、私の実家も店を畳んでいます。ビルも多くなり、昔の情景はほんのわずかとなってしまいました。だからこそ、この話には共感してしまいます。

その他情報

公開日 2019/8/18

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る