バブルスくん

子どものころには妙なものに憧れる。その熱は純粋で愚直。しかし、簡単に冷めていくものなのだ。

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実は超・妄想コンテスト「あの子がいなくなった」の応募作品だったりして。

概要・あらすじ

作者: ぺんぺん草
4分 (2,000文字)
うちのクラスには、森くんという奇妙な男の子がいる。 その子の親友はバブルスくん。 私は森くんとバブルスくんの友達だった。 あの時までは。 ◆◇◆ 2,000文字縛りで頑張りました。

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目次 1エピソード

感想・レビュー 1

切ない……

切ないぞ、バブルスくん…… ( ;∀;)

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公開日 2019/8/15

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