藍子と愛子

私の存在価値って? ある日会わない様にしていた家政婦に会ってしまった。その家政婦は!?

25 103

14分 (7,834文字)
ヒューマンドラマかなぁ?

あらすじ

私はいる意味あるの? 自分の存在価値がないと感じている女子高生藍子。 ある日、今まで会わないようにしていた家政婦にばったり会ってしまった。 なんとその家政婦は……。

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目次 1エピソード

感想・レビュー 3

愛子の正体は……

自分の存在意義に悩む藍子ちゃん。 そんな彼女の元に現れる愛子さん。 愛子さんって何者だろう……? 本当に○○○?と思いながら読み進めました。 何でも知っている彼女はもしかしたら、忙しくてその場に居

ステキなお話でした

「藍子と愛子」 同じ名前…となるとこんな話かな?なんて想像してしまいがちだけど、単なる光と陰でなく、光でいた藍子ちゃんが前向きな一歩を踏み出す、ステキなお話でした。 陰はやっぱり羨ましいんだ、光を浴び

どれもそうだけど

やっぱり好き。続き楽しみにしてます。 なんかこう、読んでてイメージしやすいし読みやすい。 続き気になる。 感情を動かされるからどの作品も結構グッと来て涙がチョロッと出るのは仕方ないと思うんだ。←

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公開日 2019/8/24

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