ある朝、姉はいなくなっていた

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7分 (3,669文字)
〈旧題『海風と色とりどりの飴玉は』〉妄想コンテスト/あの子がいなくなった

あらすじ

ある朝姉がいなくなった。 それからしばらくして、姉の残した飴玉の瓶の底に小さな紙片を見つけた。 【作品の経緯】 時空モノガタリ『海風の部屋』 →加筆修正→scraiv『海風と、色とりどりの飴玉は』(

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公開日 2019/8/28

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