太陽に至る坂

妻や子供や孫、友人たちへの感謝の言葉とともに――もう一人の、“太陽の御子”についてのことが書かれていた。

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6分 (3099文字)

あらすじ

《太陽の御子》としてやってきたのは、柔和な老人だった。他の御子とは違い、落ち着いた様子の彼に「わたし」は興味を惹かれる。 老人が残した手紙を読んでいくと…? ※「小説家になろう」にも載せています(エブ

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公開日 2019/9/11

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