レガシー

それは彼の残したもの。

太刀原 坂菜 (元橘玲菜)

14分 (7,972文字)

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あらすじ

ある吹雪の日、彼女を訪ねてきたのは、 亡き彼の残したロボットだった。 -- これは、ヒトの死について 淡々と思考する中へ感情を織り混ぜた、 “レガシー”を受け取る側へ向けたお話。

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