埃の被った飴玉

何もかも絶望した時、渡されたのが飴玉だったら?

ピッツァヨッツァ

2分 (1,148文字)
どれだけ小さな優しさでも、その人にとってそれが救いになることがあると思います。

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あらすじ

何日も食ってない このまま飢餓で死のう そんなとき俺が渡されたのは、   「埃の被った飴玉だった。」

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