百円ハグ

夕暮れ時、百円ハグと書いた段ボールを持ったトモエは街角に立つ

那由多

7分 (3,769文字)
イラスト短編参加

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あらすじ

百円ハグという段ボールを持って街角に立つトモエ。 彼女はハグのついでに財布を失敬するスリだった。 ある日、彼女はハグを求めて来た一人の青年をターゲットに狙い定めた。

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

タイトルが斬新!

読みやすい♪ スラスラと…そして最後のオチ^_^! 視点変わってやられたぁ!!って思いました笑 楽しかったです(^^)ありがとうございました😊
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