プロローグ
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プロローグ
サッカーがうまくて、足が早い。毎年リレーの選手に選ばれて、教室の何処にいても、その大きな声が響く。 自分の可能性は無限大で、夢は努力していれば、必ず叶うと信じてたあの頃。 あいつは、私のヒーローだった。
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