だるまとバレエの神様

僕はずっと、有沙を守るのは僕の役目だと思ってた。

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2時間6分 (75,185文字)

あらすじ

国際コンクールで入賞し、バレリーナへの切符をつかんだ有沙は夢のアメリカへ。 有沙をずっと応援してきたはずの直弘は、胸中に複雑な思いを抱えていた。 心配した有沙に直弘が投げつけた言葉は、 「有沙は他人

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