四神の国〈ししんのくに〉

あるところに、四柱の神々が守る国がありました。もう滅んで無くなってしまった国です。それを再興する為に神様が頑張ります。

麻生璃藤

2時間4分 (74,246文字)

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あらすじ

かつての大国『央国(おうのくに)』が滅んで数百年。 西方の大国『白国(はくこく)』の王子として生まれた聖也は、生まれてすぐに実父によって神託を受ける。 「17になったら『青国(せいこく)』へ向かえ

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